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これは、他のパステルアート資格で大きな問題の1つです。

そもそも他のパステルアート資格には、
資格取得のためのカリキュラムに「技法や技術がない」ため、
どんな塗り方をしていても修正されることなく資格を発行しているのが現状です。

ただ「自由でいい」「塗り方は人それぞれでいい」というだけで、
パステルの「最低限の塗り方すらも知らない」講師が量産されています。




 
これも他のパステルアート資格で大きな問題の1つです。

絵手紙がブームになったころに
「自由でいい」「下手がいい」といった言葉が流行りました。

それは絵は上手下手にこだわるだけではなく、
のびのびと描く、思ったままに描くのもたのしいよと
提案した素晴しい言葉だったと思います。

ですが、それはあくまで「生徒さんにとって」です。

「自由でいい、下手がいい」という言葉は

・「自由でいい」から、 先生は勉強しなくていい。
・「下手がいい」から、先生は練習しなくてもいい。

という意味ではありません。

先生は、生徒さんによりたのしんでいただける教室にするために
努力をするのって当たり前の話ですよね。

なのに、他のパステルアート資格取得者には、
「自由でいい絵なのになんで勉強するの?」
「下手がいいのに、練習する必要なんてないから」
といったことを
大真面目に発言する先生が多数います。




 
こうした教室が多数存在するのも、他のパステルアート資格の現状です。

・先生に質問したら「私、絵には詳しくないから」と答えてもらえなかった。
・お金を払って習いにいったのに、「他の教室で聞いてきたら?」と言われた。

こんな嘘みたいな話がまかり通っています。

先生が不勉強なのはもちろんですが、
生徒さんに対する「誠意」が全くないというのがなんとも悲しい話です。

生徒さんが貴重な時間とお金を使って習いにきているということに、
思いがよらない、そういったことが想像できない先生たち。

思いやり・誠意・謙虚な心。
先生というのは、本来、それらを持ち合わせているべきなのですが・・・。




 
これも大きな問題の1つです。
「目に見えないもの」をいいことに、スピリチュアル・精神世界系の輩は、
それらしい文言、あるいは儀式をさせ、 参加者の癒しや依存心、恐怖心をあおり、
金銭を出させるという、いわゆるスピリチュアル商法・霊感商法を行っています。

あろうことか、本来これらを制限すべき立場である
資格を発行する組織自体がこれらを容認しています。


・スピリチュアルや精神世界とからめて高額な受講料を要求された
・絵を描きにいったのにスピリチュアル系の話ばかりで、何も習えなかった
・怪しいセミナーにしつこく勧誘された
・絵を習いに行ったのに、瞑想や変な儀式みたいなことをさせられた

たまたまパステルに興味を持った方が
何も知らずに参加してこんな目にあったらたまったものではありません。

こうした輩や資格発行機関が蔓延するのは、
パステルのイメージが傷つくだけで何もよいことはありません。





「左手で描くと右脳思考になる」という少し調べれば根拠がないとわかることを
「真実です」と生徒さんに吹き込むばかりか、
「パステルはそのための画材です」などとふれまわる人間。

少し調べればわかるような曼荼羅の知識すら得ることもせず、
曼荼羅とは似ても似つかないようなものを曼荼羅だと吹聴するなど
例としてあげるのも馬鹿馬鹿しいのですが、
「パステルは絵を描くための画材」です。

それ以上でもそれ以下でもありません。

他のパステルアート資格は、
こうした頭の悪い行動をする講師が蔓延し、
まじめに活動したい方が割を食う形になっています。
 



 
パステル学校には、他のパステルアート資格を持っている方が
パステルアートを「習い直し」によくこられます。

そうした方はきまって

・資格講座に、〜万円払ったのに、
 『自由に描けばいい』といわれるだけで何も教えてくれなかった

・先生が勝手にカリキュラムを作っていて、習うはずのこともやらずに終わった

・技術も知識も「?」と思う程度のことしか教わらなかった

といったようなことを口にされます。

そうしたみなさんには、 パステル学校できちんと基礎からお教えしていますが
これは考えてみると、とても恐ろしいことです。

「習い直し」にこられる方はまだよいのですが、
そうでない人は・・・自分が習った講師と同じようにしかできないのですよね。

そもそも「まともなカリキュラムや技法が存在しない」ことも大きいのですが
「資格講座の内容すら講師個人に好き勝手にやらせている」という
不誠実な資格発行機関の考えも問題です。
(ですので、習う先生を誤ると、とんでもないはずれをひくというわけです)

不誠実が被害をどんどんと広げています。




 
これは本当に最悪です。
盗作はいわゆるパクリ、
トレースとは人の写真や絵をなぞったり、加工したりして使うことです。

こうしたものを、お金をいただく講座で使ったりする輩が後をたたない・・・
他のパステルアート資格は本当によろしくない現状です。

資格を持っていることを黙って、一般向けの講座に参加し、
そこで習った図案を、勝手に自分のオリジナルとして講座につかう。
(スパイ行為の中でも最も悪質な類です)

また、こうしたことを「勉強」だと思っている輩もいる。
絵の世界のルールやマナー以前に、
「人間として」の部分で疑問を感じざるをえません。

皮肉な話ではありますが、こうした行為をする人間の大半は
スピリチュアル、精神世界系とパステルをからめて考えている輩なのですね。

「心」「本当の自分」など、内面を見るのが大好きなはずの人たち。
そんな人間たちが、自分達のやっていることが
他人にどれだけ迷惑をかけて、一般の方にどれだけ気持ち悪がられて
どれだけパステルを傷つける行為をしているのかみえていない。
想像をすることもできない。

・・・スピリチュアルや精神世界系なんて、
この程度のものってことじゃないですかね。

ちょっと気をまわせば見えるようなことすら見えないような
「目の曇っている人間」が、内面など見えるわけがありません。

こうした輩がいるために、純粋にパステルをたのしみたいという方が
大切な作品を盗作されたりして、とてもつらい思いをしています。









 


「パステル学校のパステルドリーミングアート」のカリキュラムは、
「きちんと学べる」「きちん描ける」ことにこだわって構成されています。

従来のパステルアートの資格では、ただ「自由に描けばいい」「感じたことを描きなさい」
といったおよそ指導とはいえないような内容であったり、
実際の教室ではおよそ使えないような図案を教材としている傾向があり、
終わってみれば、「何を教えたらいいのか分からない」「絵の技術が身についていない」
といったことが多くみられました。

パステル学校では、そうした従来のパステルアートの資格にみられた傾向を分析し、
「きちんと学べる」「きちんと描けるようになる」カリキュラムをしっかりと作り上げました。

そのため、パステルアートの多彩な技術にあわせ、
知識・図案の作り方・活動方法についてもより深く学べるようになっています。

「資格を取って終わり」ではなく、
「資格を取ってからの活動」に重点を置いた内容となっています。




パステル学校では、パステルアートの技法の開発に徹底的に取り組み、
100を超えるバリエーションに富んだ「パステルアートの技法」の体系化を実現しました。

そのため、従来のパステルアートの資格にありがちだった
「少し覚えたら、もう覚えることがない」といった技法の浅さを完全に解消しました。

奥深く、応用がききやすい技法ですので、様々なアレンジをすることができます。

また、技術を体系化しているので、ワークショップなどを開催する際にも
教えることに尽きることがありません。

ご自身の創作活動にも生かすことができるのも嬉しいところです、




パステル学校では、実際の教室で人気の図案を教材にしています。

従来のパステルアートの資格では、はっきり言って実際の教室で使える図案は
ほとんどありませんでした。

そのため、早々にワークショップの持ちネタが尽きてしまい、
活動を休止せざるを得なくなった・・・といった声が多くきかれました。

そうした事態を解消するために、
パステル学校では、実際の教室で実績のある図案を教材にし、、
習得後はすぐにご自身のワークショップで使えるようにしています。

また、講義では、人気の図案をもとに「なぜその絵が人気なのか」
「どのようにしてその絵は生まれたのか」「どのような技法がその絵のキモなのか」
といった点も学んでいきますので、
修了後、ご自身で作品を作る際に生かすことができます 。

 




パステル学校では、資格取得時にライセンスを発行する形をとっています。

従来のパステルアートの資格では、
資格をとりやすい代わりにデメリットが多くありました。

・資格取得時に絵についての基礎を習わないので、先生ごとで差が大きい

・資格取得のカリキュラムがしっかりとしていないので、得るものがないまま
 修了するという声が多くきかれた。

・資格取得後のフォローがなく、絵にたずさわる者としてのモラルも徹底されていないので
 盗作や模倣などが横行している。

・資格取得後のチェックがないので、「絵にパワーを入れる」「あなたの天使を描きます」
 といった文言で高額な料金をとるエセスピリチュアル商法が後をたたない

・そうしたことが積み重なり、
  純粋にパステルアートを楽しみたい方が活動しにくくなっている。

・・・などなど挙げていったらきりがありません。

特に、「絵にパワーを入れる」「あなたの天使(オーラ)を描きます」的な
エセスピリチュアルな行為は、一般の人からみたら、大変に胡散臭く怪しい行為です。


本来、たくさんの人にパステルの魅力を伝えるために資格があるのに、
これでは本末転倒であるとしかいいようがありません。

パステル学校では、そうした現状を踏まえ、きちんと体系化したカリキュラムを作製し、
ライセンスを発行する制度をとっています。

エセスピリチュアルな行為をする人や団体に対しては
ライセンスを発行しませんので、純粋にパステルアートに夢を持っている方のための
資格となっています。




パステル学校では、資格取得後も質問・相談を受け付けています。

また、よりステップアップしたい方のための講座や、季節ごとの図案勉強会、
図案の販売も行っています。

従来のパステルアートの資格では、
「資格を取ったら、はい、あとは頑張ってね」的な面が多くみられました。

パステル学校では、本来、活動の幅が広がる資格取得後こそ
フォローが必要であると考えています。

パステル学校では、 いただいた質問や相談に
あらかじめ作っておいたテンプレートでお答えすることはありません。
1つ1つ丁寧に心をこめて、1人1人にあわせた言葉で対応しています。

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